家の修理・リフォーム| ieshuzen 家修繕ドットコム http://ieshuzen.com 費用や方法がすぐ分かる、リフォーム業者選びの決定版、全国対応、マンション・戸建・賃貸、中古住宅・空き家再生、不動産活用 rss, feeds, in, php © AIRYFLOW fujiki@airyflow.co.jp 和室の畳をフローリングに http://ieshuzen.com/report/detail/report_id/278/ 総費用 59,500円自己採点80点感想・反省賃貸アパートの4.5畳の畳部屋をフローリングに変えるのと、幅1mぐらいのキッチン台の廃棄処分をお願いしました。以前、ほかでやっていただいていた業者さんがいましたが、今回見直すことにしての依頼でした。空き部屋を貸し出すため、一番早い日付で工事をお願いしましたが、途中で担当業者さんが別件でけがをされての入院などがあり、工事が遅れてしまったのが残念でした。色は、白いフローリングを希望し、イメージ通りの新しい感じの和室になったと思います。入口の段差の処理もきちんとやっていただきました。(東京都 新宿区)担当修繕師むげんらく Mon, 07 May 2012 00:00:00 +0900 体験談 中古不動産売買コンサルティング http://ieshuzen.com/link/detail/link_id/25183/ 不動産は、人に安心と豊かさを与えるものでなければなりません。それは、人と不動産が切っても切れない関係にあるからです。だから当社は、「不動産を通じて豊かで安心な社会を実現すること」を目的として事業を展開します。 Mon, 30 Apr 2012 00:00:00 +0900 家博士 間取りドクター http://ieshuzen.com/link/detail/link_id/25182/ 住まいに関する悩みを専門家がやさしくアドバイスします。間取り図の専門家。住まいカウンセラー。 Sun, 29 Apr 2012 00:00:00 +0900 家博士 建築デザイナー http://ieshuzen.com/link/detail/link_id/25194/ 建築の意匠が人になにをもたらすのか。機能を求めた結果の美しさと、無駄から生じる余裕。触れることで思える素材感、温もり、匂いが伝えるもの。それらは切り離せない大事な要素であるには違いない。建物を観る人、空間を使う人が安らぎを感じ、やる気を出し、笑顔が増え、それらの相乗効果が力となって街に伝播し、活気と優しさに満ちていくようになればと考えています。 Sun, 29 Apr 2012 00:00:00 +0900 家博士 マンション管理運営コンサルティング http://ieshuzen.com/link/detail/link_id/25184/ 不動産・建築業界の専門用語は難しく業界の仕組みも複雑そうで、とっつきにくそう。そんな不安を取り除き、皆様それぞれの快適な住まいの実現のために、住まい手・不動産業界・建築業界、それぞれの人との架け橋になることを目指しています。 Sun, 29 Apr 2012 00:00:00 +0900 家博士 玄関に大きな鏡を取付けと塗装 http://ieshuzen.com/report/detail/report_id/275/ 総費用 37,065円自己採点80点感想・反省地震等の災害時に居住マンションの唯一の出口である廊下・玄関の壁に大きな姿見を立懸けたままにしてあることが気がかりでしたが、壁への取り付けをしてくれる業者が分からず、放置してありました。取り付けるにあたり、玄関ホールになじむような色にしたいと考えていました。取り付け方に関しても事前に丁寧にご説明いただきました。倒れないという安全面はもちろん、立懸けていた時には気づかなかった広さが得られ掃除もしやすくなり、大変満足しています。仕事柄色に関しては重要視していましたが、古いものとの色合わせは非常に難しいことだと改めて感じました。丁寧な説明と的確な作業で気持ち良く完了しました。本当にありがとうございました。(東京都 目黒区 自由が丘)担当修繕師ヤマヤ家具 Fri, 27 Apr 2012 00:00:00 +0900 体験談 事務所退去時のタイルカーペット原状復帰 http://ieshuzen.com/report/detail/report_id/274/ 総費用 186,585円自己採点100点感想・反省事務所移転につき、現状復帰のタイルカーペット張り替えをお願いしました。ビルのオーナーさんへ、家修繕.comで業者を選定してほしいとの旨を御願して、サイトをご紹介しました。ビルオーナー負担となる壁の塗り替えや張り替えをまとめてお願いすることもできてより全体の金額も押さえる事ができたようです。また、業者も1社に絞った事で業者からも喜ばれました。とても満足です。この度は、本当にありがとうございました。御陰さまで、予定より敷金も戻ってきました。地震で発生した壁のひび割れの補修やフロアコンセントの穴のキャップの修復などはきちんとオーナー負担に振り分けてもらうなど、きめ細かな調整をしてくれました。友人にもご紹介しておきます。(東京都 中央区 八丁堀)担当修繕師アライズ Fri, 27 Apr 2012 00:00:00 +0900 体験談 収納扉やドアのちょっとした修理 http://ieshuzen.com/report/detail/report_id/273/ 総費用 5,000円自己採点80点感想・反省壁面物入れのドアの蝶番(三つの内下段)の修復、洗面所のドアの修理(閉まるが居間のドアを開けると開いてくる/洗面所側から猫が押しても開く)、下駄箱扉の蝶番の不具合と凹みの修理の相談をしました。実は、自分でも何度かはめなおしてみてネジを締めたりしましたが、すぐにはずれてしまうのです。また、管理人さんに相談したところ、東急ハンズあたりで売っている可能性があるので、取り替えてみたら、といわれたのですが、見ると何箇所も+ネジがついていて面倒そうなので、放置していたものです。三つの蝶番のうち最下段が外れやすく自分で何度か試みては外れていたものが、二番目のものを調整することによって止まりました。さすがプロと思いました。洗面所のドアは凹側の枠を調整することによって止まるようになりました。これは少々時間がかかったようです。下駄箱は自分で修復し一応納まっているので、様子を見ます。穴は教えられたようにシールを貼る等の手立てを試みます。ちょっとした不具合ですが、日常それに対応するストレスから開放されてほっとしております。修繕は、大事には至らぬ内にこまめにしていくことが肝心と思いました。小さなことにもきちんと対応していただき、ありがとうございました。有益なコメントにも感謝します。(愛知県 名古屋市西区)担当修繕師Osamu工房 Fri, 27 Apr 2012 00:00:00 +0900 体験談 フローリングの焦げ補修 http://ieshuzen.com/report/detail/report_id/265/ 総費用 31,500円自己採点80点感想・反省フローリングの部分焦げを何とかフローリングを外さないで表面での補修で済ませたいところでした。また対応いただける業者については、どのくらいの距離があるが気になっていました。遠方の場合、施工後の対応が再度必要になったときの懸念があったからです。結果として近くの業者を選ぶことができました。作業実施状況にも満足しています。この度は大変お世話になりました。(秋田県 雄勝郡羽後町)担当修繕師リペアマスター Fri, 23 Mar 2012 00:00:00 +0900 体験談 家の修繕が大切 3)低成長時代の賢い生き方 http://ieshuzen.com/topic/detail/topic_id/384/ 日本の住宅へのリフォーム投資は少ないと言われ、GDP比で1%程度と欧州先進国の半分以下の水準です(グラフ参照)。国内でも住宅以外の分野と比較しても住宅への再投資(リフォーム)が少ないのが分かります。一方での新築への投資が他国と遜色がないのと対照的です。日本は先進国であり続けましたが、豊かさを実感できない部分もあり、特に住宅に関してはそうではないでしょうか。また、街並みも美しいと言えるところがとても少なく、海外旅行で目にする外国の街並みにため息が出ます。美しくないものには人もお金も集まらないもので、これが地域経済の活力を削いでいる面も否めません。特徴をなくし衰退が止められない一部の地方都市はこの典型でしょう。住宅への再投資の少なさと豊かさを実感できない住宅や街並みとは因果関係があると考えられます。メンテナンスが不足した家はある時点で急速に価値を落とし損失が出るわけですから、この不経済さが積み重なればどういうことになるか考えれば分かります。ずっと懸命に働いて稼いできた日本人ですが、家のローンなどの支出が資産として蓄積されず垂れ流されてきたとすれば、貧しいまま変わないのも当然です。経済と土地価格が右肩上がりだったから、なんとなくそのことが誤魔化されてきましたが、日本経済が低成長時代になった今、いよいよ無視できなくなっていると言えます。 Sun, 18 Dec 2011 00:00:00 +0900 コラム『不動産ストック活用』 家の修繕が大切 2)いつやるかの判断が重要 http://ieshuzen.com/topic/detail/topic_id/383/ 幸い、リフォームなどのタイミングは自分で決められるもので、お金がない時はちょっと我慢して先に延ばせば済むことです。問題は、雨が漏れてきたり、お湯が出ないといった緊急性が高い修繕が発生した場合で、これがお金に余裕がない時に起こると辛い状況となります。なので、不具合の兆候が見られたら、比較的に貯蓄がある時に早めに手当てしておくのがいいでしょう。たいていのリフォーム業者はまとめてあちこちのリフォームをやることをすすめてきますが、私はむしろ気付いたところから少しずつやる「ちょっとリフォーム」を推奨したいと考えています。そのほうが支出のコントロールをしやすいからです。私は不動産ファンドでの投資の仕事もしてきましたが、プロの考え方はどちらかというとそうなります。プロの投資と一般家計とが全く同じ条件ではないですが、参考にできる考え方だと思います。マンションに住んでいるなら維持管理に必要な資金として修繕積立金があり、これは少し考え方が異なってむしろ大規模にまとめてやる経済性を追求したほうがいいという傾向にあります。積立金の運用は管理組合にお任せの人も多いかもしれませんが、少し関心を持っておいた方がいいでしょう。専門と言われる管理会社の人でもその辺りの理解にバラつきがあります。マンションでも住居内(専有部)についてはちょっとリフォームの考え方が必要です。まとめてリフォームをするなら、住み替えのタイミングもひとつの狙い目です。この場合、新しく買うほうの家のローンとリフォーム資金とを合わせて借入ができることがあります。金融機関によって様々な条件があって必ず利用できるものではないですが、低い金利で資金調達ができるのは大きなメリットです。 Sat, 17 Dec 2011 00:00:00 +0900 コラム『不動産ストック活用』 家の修繕が大切 1)住まいの資産価値を考える http://ieshuzen.com/topic/detail/topic_id/382/ 資産価値を維持させるのに修繕は不可欠なものです。何ら修繕もせず、資産価値が落ちるままにしておくと、ある時点で建物の価値がゼロかマイナスになり、大きな損失を生みます。例えば、1000万で建てた家が雨漏れするようになり、その修理に100万かかるとします。100万を投じれば元に戻るわけなので、資産価値は900万(土地分を除いて)と計算できますが、実際は雨漏れする家にお金を払って住みたいという人はいないので、実質的な価値はゼロとなってしまいます。100万の価値下落が1000万の損失となるのは単純にはそういったケースです。修繕に費用はかかりますが、家の価値がゼロになることを考えると有効な「投資」と言えます。そもそもメンテナンスが行き届いた家に暮らすこと自体が快適なわけなので、自分にもメリットがあります。もし、家を誰かに貸して住んでもらっているなら、快適になる分だけ高い賃料をもらえる可能性があり、それも自らの利益となって返ってきます。費用のやり繰りができさえすれば、修繕は当然にやったほうがいいということになります。修繕にはお金がかかるという認識がまずは必要です。その中で、どうすれば安くできるかなどをよく検討すべきですが、それ以前に資金計画にも気をつけたいところです。どうしてもまとまったリフォーム資金が必要になることがありますが、もし手元に現金がなければ、ローンを組むしかありません。ただし、教育費などの人生のほかのイベントとのからみや、突発的に収入が減ってしまうことも考えなければなりません。変動金利が上昇して、家のローンの返済が苦しくなることもあります。すなわち、リフォームのタイミングが重要なのです。 Fri, 16 Dec 2011 00:00:00 +0900 コラム『不動産ストック活用』